プリズン・ブレイク シーズン2 第8話 デッド・フォール:Dead Fall - ほぼ毎日 英語学習日記 ~ 英語holic ~

プリズン・ブレイク シーズン2 第8話 デッド・フォール:Dead Fall

プリズン・ブレイク シーズン2 第8話 デッド・フォール:Dead Fall

サラがようやく折り紙の暗号解読に成功!でも最初の折り紙の「RENDEZVOUS(待ち合わせ)」はわかったけど、その後の折り鶴がない...。ケラーマンに先を越されそうな感じ。
マホーンの過去も少し明かされて、ますますマホーンから目が離せなくなりそう...。

本英語メモ
(新興住宅地:女性の家)
Cノート:The police are going to be here any second. (警察がすぐにくるだろう)
any second すぐに
(サラの部屋:男とサラの会話)
男:I didn't mean to startle you. (脅かすつもりはなかった)
startle ~をびっくりさせる

(係官とLJの会話)
係官:Well, the number on there is toll-free. (この番号は通話料無料)
toll-free フリーダイヤルの、通話料が無料の

係官:If you encounter any problems, you can call there 24-7. (もし困ったことがあれば、いつでもここに電話して)
encounter (困難などに)直面する、遭遇する
24-7 いつもいつも (1日24時間×7日)

(警察の無線から聞こえる声)
We have dogs being dispatched to the location. (警察犬をその場所に出動させている)
dispatch (部隊などを)派遣する

(サラと父親の側近だった男性の電話での会話)
サラ:I thought it would be tapped. (盗聴されていると思った)
tap ~を盗聴する

(マホーンとサリンズの会話)
サリンズ:Shooting of an unarmed kid at point-blank range is by the book?(至近距離で武器ももたない青年を撃つことが規則通りだって?)
at point-blank range 直射距離で、至近距離で
by the book 規則にしたがって、型どおりに


最後のインタビューは、ケラーマン捜査官役のPaul Adelstein(ポール・アデルスタイン)
ケラーマン捜査官役のPaul Adelstein(ポール・アデルスタイン)
<嫌われ役を演じるにあたって>
I get a lot of... on the street... "Oh, I hate you". I take it as a compliment.
(街で多くの人に「あなたのことが大嫌い」と言われるけど、褒め言葉として受け取っているよ)



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