Skype 英会話プライベートレッスン 31回目 - ほぼ毎日 英語学習日記 ~ 英語holic ~

Skype 英会話プライベートレッスン 31回目

2月から4ヶ月間も中断していた英会話レッスンを再開しました。忙しかったり、あまり英会話という気分でなかったりしてずるずるとサボっていたわけですが、なんとなくまたやりたくなったので再開しました。

久々とあって積もる話がたくさんで、1時間では話したいことのほんの一部しか話せませんでしたが、会話はたのしくて充実したレッスンでした!
早速来週の予約もして再開は順調です。英語を話すのは久々ということもあり、基本事項の間違えも多くダメダメでしたが。。

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【英語ノート】
■posh 高級な、豪華な
・posh restaurant 上品な(しゃれた)レストラン


■effectiveness 有効性
・I had doubts about the effectiveness. (その有効性を疑った)


■digest (知識などを)消化する、整理する、会得する
・digest the information (情報を消化する)


■way too あまりに、はるかに、すごく (このwayはtooを強調している)
・I think it was way too expensive.
(あまりに値段が高すぎると思う)

・I ate way too much so I can't move.
(食べ過ぎたから動けない)


■like-minded 同じ考え(目的、志向、好み、意見)をもった、志を同じくする
・I got to meet other like-minded people.
(同じ考えを持った人々に会う機会を得た)


■on the same wavelength 波長が合う、考え方が同じである
・He and I are on the same wavelength.
(彼と私は波長が合う)


■get home late 帰りが遅くなる
・I had a party the night before, so I got home late.
(前の日にパーティがあったので、家に帰るのが遅かった)


■fruitful 実りの多い、有益な (量だけでなく質の面でも充実していること)
・fruitful discussion(有意義な話し合い)
・fruitful result(充実した結論)
・We've had a fruitful meeting today.(今日は充実した会議だった)


■pessimistic 悲観的な
・She was pessimistic about her future with the company.
 (彼女は会社の将来について悲観的だった)


■far-fetched 信じがたい
・The story sounds very far-fetched.
(その話はとても信じがたかった)


■savvy よく知っている、知識のある、精通した
・business-savvy ビジネス手腕のある
・computer-savvy コンピューターに精通した
・financially-savvy 金融に精通した


■ups and downs 浮き沈み
・ups and downs of stock prices (株価の騰落)


■make a killing 大もうけする
・He made a killing on the stock market.
(彼は株で大儲けした)

■rock bottom (株価の)底値
・It has reached rock bottom.
(底値に達した)


■invest in ~に投資する
・invest in foreign currency (外貨に投資する)


■give it a shot 試してみる、試しにやってみる
・I just wanted to give it a shot.
(試しにやってみたかっただけ)


■luck out 幸運に恵まれる
・I lucked out. = I was lucky.


■downpour 土砂降り(の雨)、豪雨
・intermittent downpour (断続的な豪雨)


■go out (火、明かりなどが)消える
・Electricity went out. (停電になった)


■ban someone from (人が)~するのを禁止する
・He was banned from smoking indoors.
(彼は屋内でに喫煙を禁止されている)


■chatterbox よくしゃべる人、おしゃべりな人
・His wife is a chatterbox.
(彼の奥さんはおしゃべりだ)


■six feet under 埋葬されて、死去して
アメリカでは死体を埋めるための穴の深さが6フィートということから
・He is six feet under.
(彼は死去した)


■■発音■■
lack(足りない)が理解されなかった
→原因は【a】の発音。私の発音はluckに近くなっているらしい。
⇒(解決法)lackは[leck]と発音する!


※090617追記
レッスン後の先生からのメール

It has been a while since we talked. Although you might be slightly rusty in expressing yourself, you understood the new expressions and vocabulary with ease.

前回話してからだいぶ経ちました。あなたは話すのが少し下手になったかもしれませんが、新しい表現や単語を容易く理解していました。


・rusty 〔練習不足により技術などが〕下手になった、鈍くなった、なまった

自分でも思うように話せていないことは認識していましたが、先生からrustyと言われるということは、かなりイケていなかったようです。ガーン
やはり常日頃から練習していないとダメですね。来週からまた頑張ります!

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コメント
非公開コメント

私は家にいて生活に変化もないのと、知らない人にプライベートなことを話すのが苦手なのもあって(経済的なことも大きいですが)たまにしか受けません。間があくとダメダメです。今日は先生がちゃんとこちらの意向を伝えたメールを事前にチェックしてくれなかったので、レッスンに使うものも事前に送られてきて目を通す暇もなく・・・。そのうえ先生がほとんどしゃべっていたという状態でいいレッスンとは言えませんでした。savvyは確か「パイレーツ・オブ・カリビアン」でジョニー・デップ演じるジャック・スパロウが言うセリフだったような。"Savvy?"(おわかり?)って字幕だったでしょうか・・・。普通は身近な人と冗談めかしていう以外はそういう使い方はしないと先生に言われた記憶があります。

six feet underってアメリカかイギリスのドラマのタイトルとして聞いたことがあるんですが、そんな意味だったんですね。

2009-06-17 00:31 | from Lily | Edit

Lily さん

私のレッスンはレッスンというよりはおしゃべりといった感じですが、幸いなことに先生と相性がよく気兼ねなく話せるので、間隔があいても問題なく会話ができます。私の先生もおしゃべりな方ですが、同時に話してしまったときなどはすぐに「Go ahead」といって私がなるべく多く喋れるようにしてくれるので助かっています。

savvyですが、以前にジャック・ウェルチの本を読んだときに頻出した記憶がありますが、私はこれまで使ったことがありませんでした。先生曰く、普通に使う単語とのことです。

「シックス・フィート・アンダー」はアメリカで放映されていた人気ドラマのタイトルにですよね。私は見たことがありませんが、葬儀屋を営む家族のストーリーのようです。
先生がシックス・フィート・アンダーといったとき、最初はドラマのことを言っているのかと思いましたが、そうではなかったということがわかりました。

2009-06-17 06:59 | from キョン5(管理人) | Edit

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