NHK入門ビジネス英語(4月第2週) - ほぼ毎日 英語学習日記 ~ 英語holic ~

NHK入門ビジネス英語(4月第2週)

今シーズンのNHK入門ビジネス英語は以前のものより若干易しくなった印象。なので今のところ若干余裕ありでついていけています。

スポンサーリンク

■テーマ
Meeting your colleagues for the first time
会社の同僚に初めて会う

■番組ホームページ
http://www.nhk.or.jp/gogaku/english/business1/

■復習

Where have you been assigned?
(君はどこの担当なのかな)



「どの部署で、どのような仕事をしているのか」と、広い意味で仕事内容を尋ねたいときに使える質問。答え方もさまざまで、I'm the Senior Analyst on the Dablone Project.(ダブローン・プロジェクトの上級アナリストです)のように役職を言うこともあれば、I'm responsible for the Mojitsu account.(モジツウの取引を担当しています)と業務内容を言うこともできる。



He heads up the Mojitsu team, right?
(彼がモウジツウのチームを率いているんだよね?)



head up:「長を務める」を意味する表現で、何らかのプロジェクトやチーム、部署などを率いている人に対して使う。



I'm the go-to guy.
(僕が頼りってことさ)



「私の専門分野であれば私を頼っていいですよ」という意味。さりげなく助けたいという意味を伝えられる表現。




It's a level playing field.
日本人スタッフと同じ条件なので公平ですよ。



a level playing field は、「公平な立場」という意味で、公平さや平等さを強調したいときに使う。このlevelは「平坦な」という意味で、野球などの選手が皆公平に競うには、平らなグランド(playing field)が必要であることを意味している。経済や社会の問題について、競争条件の公平性を議論するときによく使われる。



That's good to know.
(いいことを聞きました)



何か耳寄りな情報を得たときに「聞いてよかった」という気持ちを伝える表現。I'm glad to know that.と同じ意味。悪い知らせについても使うことができる。例えば、同僚にIt's going to rain.(雨が降るらしいですよ)といわれた場合、That's good to know. I'll bring an umbrella.(それは聞いておいてよかった。傘をもっていくよ)のように返事ができる。

スポンサーリンク

◆こんな記事も読まれています

★クリック応援お願いします。

当ブログは「ブログランキング」に参加しています。以下のリンクをクリックしていただくと当ブログにポイントがつくしくみになっていますので、当ブログを応援していただける方は是非クリックをお願いします(1日1回有効)。
みんなの英会話奮闘記
にほんブログ村 英語ブログ
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://kyonenglish.blog98.fc2.com/tb.php/1067-08d8dfaf