英語でしゃべらナイト マシ・オカ(Masi Oka) 第2弾
2008/06/03 Tue [Edit]

昨日の英語でしゃべらナイトのゲストは、アメリカドラマ「ヒーローズ」で有名な俳優マシ・オカ。IQ180だけあって頭のよさそうな発言がところどころにみられた。

そしてまたまた工藤静香登場。今回は、ソフィー・マルソーへのインタビュー。物怖じせずに堂々と話す姿勢は見習いたいところ。
英語でしゃべらナイト ジェロ(Jero)
2008/04/29 Tue [Edit]
昨日の英語でしゃべらナイトのゲストは、アメリカ出身『史上初の黒人演歌歌手』のジェロ。外見は完全なラッパーだけど、話をきくととても真面目な青年で好感がもてた。日本語も上手に話していた。紅白歌合戦が目標だと言っていたけど、今の調子だともうほぼ確実だと思う。
英語でしゃべらナイト ジェニファー・ビールス(Jennifer Beals)
2008/02/19 Tue [Edit]
Youtube の創設者の一人 Steve Chen氏のインタビューも貴重だった!
そして、もうひとつのインタビューはジェニファー・ビールス by 川島なお美。
「Lの世界(The L Word)」の日本語版DVD発売を最近あちこちで宣伝しているので、おそらくこのプロモーションで来日。イェール大学出身だけあってなんとなく知的な感じだった。
このブログでも約1年前に、「The L Wordで英語の勉強」を開始したものの、途中のまま。これを機に再開しようと思っています。
※080607 ジェニファーと川島なお美の対談 動画を追加!
英語でしゃべらナイト 工藤静香 第2弾!
2008/01/29 Tue [Edit]
昨年11月に引き続き工藤静香が出演。今回は、英語語学習に意欲を見せる工藤静香と一緒に「英語づけ」の環境を探しに街に飛び出す、という企画で工藤静香と押切もえが英会話喫茶へ潜入...。
英会話喫茶は一度も行ったことがないので、とても興味深かったデス。
英語でしゃべらナイト 秋吉久美子
2008/01/22 Tue [Edit]
昨日の英語でしゃべらナイトのゲストは秋吉久美子。50歳を過ぎてから早稲田大学の大学院で学んだり、26歳年下のアメリカ人と再婚するなどいろいろと話題になる人ですが、この放送をみて彼女へのイメージが変わりました。子供ができたときは「卵で生みたい!」発言をするなど、以前はかなり飛んでいる人だとのイメージがありましたが、とても探究心が旺盛で、感じたことを自分の言葉で表現できる魅力的な女性だと感じました。
英語でしゃべらナイト 工藤静香
2007/11/13 Tue [Edit]
英語でしゃべらナイト ジョディ・フォスター(Jodie Foster)
2007/10/30 Tue [Edit]
<ジョディ・フォスターへの質問>
英語でしゃべらナイト マシ・オカ(Masi Oka)
2007/10/23 Tue [Edit]
海外ドラマ好きの私としては「HEROES」は、この秋見始めたドラマの一つ。マシ・オカが「HEROES」でしゃべる日本語はちょっと変。アメリカ生活の方が長いので日本語の発音はいまいちなのかも。さらに笑えるのが、マシ・オカ演じるヒロ・ナカムラの同僚の日本人安藤君の日本語がかなり怪しい。字幕がなしで理解できるギリギリ。
英語でしゃべらナイト リア・ディゾン
2007/10/10 Wed [Edit]
リア・ディゾンのYou Tube映像はこちら
英語でしゃべらナイト 裕木奈江
2007/09/18 Tue [Edit]
。イメージとは違って意外とアクティブ派のようで、ギリシャ中を旅してテントを張って寝たりしてたという。
「やらなければゼロだけど、とりあえず行ってみれば何が起こるかわからないから」という前向きな言葉には同感。
5年前に始めた私自身の英語再学習もまさに当てはまる。始めていなければきっと今頃「英語ができたらいいなぁ」「でも忙しくて英語を勉強する時間がない」などと5年前と同じことを言っていたはず。
「やらなければゼロ」... 当たり前だけど、奥が深い言葉...。
次回英語でしゃべらナイトは、「Heroes」への出演が決まった田村英里子がハル・ベリーへインタビュー。とりあえず見逃さないようにしたい。
英語でしゃべらナイト(マイクロソフト訪問)
2007/09/04 Tue [Edit]
会議や資料は英語が当たり前、成果主義の厳しい競争原理にさらされる現場。単に英語が使える環境に憧れてガイシ系へ転職というのは賢明ではなさそう(当たり前かぁ...)。結局のところ、英語は手段として出来て当たり前、一番大事なのは本来の仕事で何ができるかっていうこと(それがないとそもそも採用してもらえないはず...)。
<オフィスでのコピーについての英会話>
・I need one copy of this, but I need you to blow it up about maybe twice as big as it is now.(コピーが1部必要、2倍に拡大してほしい)
blow up 拡大する
・Could you please shrink it down.(縮小してください)
shrink 縮小する
こんなちょっとしたオフィスでの会話も経験がないと難しい〜。
英語でしゃべらナイト 諸星和巳
2007/08/21 Tue [Edit]
NYに行って自分で封印していたものが解けたという。絶対に一生はかないと決めていたローラースケートについて、「キッズたちの前でターンとかしてみたら、教えてくれって言われたから、教えたりしてたんですよ。封印してた部分で、こんなに喜んでくれるんだとか、自分にはこんな得意技があったんだって思った瞬間に、なぜ、俺はそれを隠してるんだろうって…。そこから気持ちが変わって、いまでもみんなが喜んでくれるんだったら、コンサートでも履きますし…。変わりましたよね。」
Kids who helped him reaffirm his past.(過去を肯定させてくれたキッズ)
New York helped him discover himself! (NYが自分自身を発見させてくれた)
reaffirm 再確認する
NYが自分自身を発見させてくれたということはよく聞く言葉。私はNYにまだ一度も行ったことがないので、とりあえず一度は行ってみたいなぁ。
あまり日本のテレビをみないので、最近彼がどのような仕事をしているのか知らないけど、頑張ってほしいと思う。
英語でしゃべらナイト キャメロン・ディアス
2007/07/03 Tue [Edit]
キャメロンディアスは、いつもの通り気さくにインタビューに答えていた。彼女の英語は、聞き取りやすい!
「なぜそんなに明るくいられるのか」との質問に、
Well, I have a pretty good life.(人生が充実しているからでしょう)
I’m very grateful for everything that I have and I appreciate...you know, people being nice to me and being kind to me. (私はいま私に与えられたものにとても感謝しています。人が私に優しく親切にしてくれることにも感謝しています。)
So, I’m just appreciative of that so it makes me happy and I smile.(それがうれしくて思わず微笑んでしまうのです。)
be appreciative of 〜に感謝している
I am appreciative of that. は I appreciate that. と同じことだと思うけど、なんとなくネイティブっぽい。こんな英語が使えるようになりたい!
キャメロン・ディアスは、以前Actors Studio Interviewでも、
I am so blessed with a great family. (本当すばらしい家族に恵まれて感謝します)と家族への感謝の気持ちを表現していたのを思い出した。感謝の言葉が真っ先にでる人は好感が持てる。
英語でしゃべらナイト 野田秀樹
2007/06/19 Tue [Edit]
「日本語で話題がない人は、英語でしゃべっても結局ダメだと思いますね。You know... とかばかり言っている人、話の中身がないもんね。You knowが4回でたらその人はダメってこと(笑)。」
これは私もよく思うこと。英語そのものを職業にしている人などを除いては、いくら英語ができても中身がないと意味がないということ。
You know...は私もよく連発してしまうので要注意...。
そして最後のメッセージでも説得力のある一言
Foreign language is not a fashion.
When you study English, at the same time, you have to learn your culture and your customs, your society, your history and also the foreign country's history, customs, culture, everything.
(外国語はファッションじゃない。英語を勉強することは、自国の文化や習慣歴史を学びそして外国の文化を学ぶということ。)
これも納得! 英語を勉強し始めてから、自分がいかに日本の文化を知らないかに気づかされた。
英語を学ぶことは学問としての英語を身につけるだけじゃなくて、本当の意味でグローバルに近づけるのだと思う。
英語でしゃべらナイト ポールマッカートニー
2007/06/12 Tue [Edit]
サーの称号を与えられたことについて
Actually, when I got knighted, I was a little bit ambivalent about the whole idea. (正直、サーの称号を得たとき複雑な心境だった)
It was like, "Is this a bit too much?" You know, "Am I getting too big for my own boots?" (ちょっと行き過ぎじゃないのか、うぬぼれてるんじゃないかって)
But then somebody said, they said, "It's gonna be very popular with the people, the fact that you got knighted." (でもある人が言ってくれた。ファンは叙勲を喜んでいるって)
It really changed my mind about it. I thought, well that's okay, you know. If people like it, then I like it. (それで考えを変えることが出来た。ファンが喜んでるなら問題ない、そう思えるようになった。)
・knight: 〜をナイト爵に叙する
・ambivalent about:〜に対して態度を決めかねている、〜を疑問視している
・get too big for one's boots:うぬぼれる、ごう慢になる、出しゃばる
ちなみにKnight(ナイト)とは、イギリスの叙勲制度において受勲者に与えられる、中世の騎士階級に由来した称号。ナイトに叙任された男性は Sir(サー)、その夫人は Lady(レディー)の敬称をつけて呼ばれる。また女性でナイトに相当する叙勲を受けた者は Dame(デイム)の敬称をつけて呼ばれる。
先週のゲストのジュリー・アンドリュースもナイト受勲者。他にもミック・ジャガー、エルトン・ジョン、デビッド・ベッカム、ビルゲイツ、日本人では真田広之などがナイトを受勲している。
