ほぼ毎日 英語学習日記 ~ 英語holic ~

ベストセラーの英語教材

★1位:30日間英語脳育成プログラム
英語を聴けて話せるようになることを目的とし、官公庁や大手企業で多数の導入実績。Webサイトでは体験版の視聴やレベルチェックができます。

★2位:《YouCanSpeak》知ってますか?英語を記憶するための2大原則。
思ったことを瞬間的に英語で話せるように鍛える学習システム。中2程度の英語力があれば、誰でも英語が自由に話せるようにプログラムされています。Webサイトでは無料お試し版を体験できます。

無料で学べるNHK高校講座がすごい!

NHKの語学講座のコストパフォーマンスが非常に優れている点は以前にご紹介しましたが、「NHK高校講座」もそれ以上にすごかったりします。高校講座ですが、大人が再学習するのにも十分使えます。

テレビ講座とラジオ講座がありますが、いずれも全放送がWEB上で視聴が可能です。しかも説明のテキストもpdfで閲覧できてしまうのです。無料でこの内容はスゴイです!

イラストで英語表現を学べる「動く英語」が1200円→無料

アップデート記念セール!で1200円→無料になっています。少しやってみましたが、なかなかよい感じでした!

TOEIC必須英単語アプリが無料

本日限定で「TOEIC必須英単語」というアプリが240円→無料になっています。私は使ったことがないので感想は言えませんが、TOEICをやっている方はとりあえずダウンロードしておくとよいのではないかと思います。

「be supposed to~」はとても便利な表現!

「be supposed to~」は受験英語で覚えたという人も多いのではないでしょうか。でも日本人にとっては、この表現を使いこなすのって意外と難しいんですよね。使用頻度が高くてネイティブは会話でよく使うので是非マスターしておきたいですね!!

この表現が使えるようになると、一気に英語初心者を抜け出したような気になりますよ~。

中学の英語教科書を馬鹿にしてはいけません!

「日本の英語教育はダメ」、「教科書は効果ない」、「受験英語は全く役に立たない」などと言う人がいますが、決してそんなことはないと思います。むしろ日本の英語教育はかなり優れていると思います。とくに、英語の教科書はよくできていると思います。

中学の教科書をきちんとやっていれば基本的な文法をマスターできるのはもちろん、教科書から歴史問題や社会問題なども学ぶことができるのです。「教科書の内容」はよく考えられていてとても優れているのです!

【最大50%オフ】物書堂 辞典アプリセール実施中!

「小学館 ランダムハウス英和大辞典(第2版)」や「コリンズ英語辞典+シソーラス」など、物書堂から販売されている辞典アプリのセール実施中です。5月12日までの期間限定ですので検討中の方は是非この機会に!

【洋楽】Love Story(テイラー・スウィフト)

現在東京ドーム公演で来日中のTaylor Swift(テイラー・スウィフト) 。今回は彼女の代表曲の一つである「Love Story」を紹介します。私はこの曲で初めてテイラー・スウィフトを知りました。

映画「ジュリエットからの手紙」の挿入歌に「Love Story」が流れていて、メロディのよさに惹かれました。ロミオとジュリエットになぞらえたロマンティックな歌詞が印象的な曲ですが、ポップなメロディも素晴らしい曲だと思います。

お勧め海外ドラマ「ARROW(アロー)」

今年のGWはひきこもり生活をしています(笑)。最近「Hulu」で見始めた海外ドラマ「ARROW(アロー)」が面白いのでご紹介します。私は今まで一度も見たことがなかったのですが、日本でも地上波で放送されているほどの人気ドラマです。

主人公の表の顔は「億万長者のプレイボーイ」。でも真の姿は「悪と闘う孤高のヒーロー」というストーリー。

英キャサリン妃が第2子の女児出産!

英ウィリアム王子(32)の妻、キャサリン妃(33)が、2日にロンドンのセント・メアリー病院で第2子となる女児を出産した。キャサリン妃は翌日に退院し、女児を抱えて群衆にお披露目し、夫のウィリアム王子が運転する車で女児と一緒に、住まいのケンジントン宮殿に戻った。

「英語で日本紹介ハンドブック」が70%オフ【本日中】

以前にご紹介した「英語で日本紹介ハンドブック」のKindle版がセール実施中です。日本のことを英語で説明するときにとても役立つ本です。

改訂版 英語で日本紹介ハンドブック
アルク (2014-05-23)
売り上げランキング: 3

「go to abroad」と「go abroad」どっちが正しい?

「フランスに行きたい!」は「I want to go to France.」ですが、「海外へ行きたい!」を「I want to go to abroad.」と言ってしまうと文法的に誤りです。

「海外へ行く」は「go to abroad」ではなくて「go abroad」が正解です。「~へ行く」というときにtoが必要な場合とtoが不要の場合の違いが分かりますか?

「髪を切る」を英語で言うと?

「髪を切った」と言いたいとき、「I cut my hair.」としてしまうと『自分で髪を切った』という意味になってしまいます。美容院で美容師さんに切ってもらったときはこの表現は使えません。

「(美容院で)髪を切った」を英語で言えますか?

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